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ネパールパラリンピック水泳選手 しあわせの村で合宿

2015年4月のネパール震災によってプールが壊れるなど、練習に支障が出たネパールパラリンピック水泳選手団を日本身体障がい者水泳連盟が日本に招へいし、しあわせの村で合宿を行いました。
当事業は、ネパールパラリンピック水泳連盟会長からの支援要請が、日本国政府が推進するスポーツを通じた国際貢献事業団体『スポーツ・フォー・トゥモロー・コンソーシアム』にあったことを受けて実現しました。

概要

●期間

平成28年12月2日(金)~7日(水)

●来村したネパール選手団

 

  

●スケジュール

日にち 内容
12月2日 しあわせの村到着
12月2日・3日 日本選手チームと合同練習
12月5日

しあわせの村視察、ジムでトレーニング
(公財)こうべ市民福祉振興協会表敬訪問

12月6日

プールでトレーニング
教育委員会表敬訪問、神戸市内視察

12月7日 しあわせの村を出発
神戸市内視察、保健福祉局表敬訪問、東京へ

支援内容

練習会場(プール・トレーニングジム)の提供

  

温泉健康センタープールでの独自のトレーニング風景

    取材に答えるネパール選手団

 

温泉健康センタートレーニングジムにてウェイトトレーニングを受ける
Laxmi Kunwar選手とRaju Katwal選手

表敬訪問

 

(公財)こうべ市民福祉振興協会


神戸市教育委員会


神戸市保健福祉局

神戸市内の視察


神戸ルミナリエ視察


着物体験


神戸ポートタワー視察


淡路ハイウェイオアシス視察

 

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